Zope技術入門―Zopeの基礎からWebサーバーの開発まで
Authors: エーモス ラテイエ, ミッシェル ペレティエ
Edition: 単行本
Publisher: ピアソンエデュケーション
ISBN: 4894714132
Rating:
based on 4 reviews
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基礎文献
- Zope を初めて使う場合の基礎文献と言えると思う。ただし、内容的には古い。オンライン版は Web 上でも見られるが、やはり基本的な内容は紙で手元で何度も見た方が効率がいい。
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CMSを探していたのですが。
- Webを構築するためのCMS(Contents Management Software)を探していたため、この本を購入しました。
ほかにはないのかもしれませんが、単純に読むだけではあまりわかりません。
たぶん、htmlや試しのインストの後に読むと、よくわかるのだと思います。本とは関係ないのですが、Zopeは、専用のDBで、フラグメント解消のためのメンテナンスが必要ということで、機能面ではいいのですが、実際には利用していません。一般的DBが利用できるといいのですが。
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もう少しつっこんだ内容がほしかった
- 内容的に中途半端な部分が目立つ。
これは誰をターゲットにしてるのかが見えない書籍だ。
入門用なのか、それとも技術者向けなのか、よく分からない。
入門用であれば、もう少しわかりやすくかけるだろうし、技術用であれば、もう少し突っ込んだ内容にすべきだったと思う。一言いえるとすれば、この書籍を買ってもZopeServerの運用は出来ないと言うことで、Webの情報より薄い内容では、書籍の意味がない。
とても残念だ。 -
Zopeやるなら、まず、本書から。HTMLで読んで、PDFで読んで、三回目を本書で
- Zopeをはじめて、ネット上を右往左往しながらZopeBookにたどり着いて、まずは、HTML版を読み、つづいて、PDF版をダウンロードして、必要なところをプリントアウトして読み。結局、全部、PDFで読んでしまった。
ところが、本書は、基本中の基本文献。いつも手元においておきたい。PDFのプリントアウトでは、やはりつらいものがある。
結局注文してしまった。
Open Publishing Licenceというライセンス形態での出版。PDFでも読めるけど、やはり、こういう本は、書籍で購入してしまいますね。英語もわかりやすいです。