Widgetのサンプル

Archetypes で使用できる Widget(編集するときの入力フォーム)のうち、よく使用するもののサンプルを載せます。

takanori

StringWidget

StringWidget はもっとも良く使われる Widget で、文字列を指定します。

StringWidget

TextAreaWidget

TextAreaWidget は次によく使われる Widget です。 複数行の文字列の入力が可能です。

TextAreaWidget

SelectionWidget

SelectionWidget は複数の選択肢の中から一つを選ぶための Widget です。

SelectionWidget

MultiSelectionWidget

MultiSelectionWidget は複数の選択肢の中から複数の候補を選ぶための Widget です。

MultiSelectionWidget

BooleanWidget

BooleanWidget は True/False のいずれかをチェックボックスで指定します。

BooleanWidget

RichWidget

RichWidget は TextAreaWidget と似ていますが、ファイルを指定して読み込むことも可能です。 また、このサンプルでは表示していませんが、フォーマットをプレーンテキスト、HTML、構造化テキスト等から選択することも可能です。

RichWidget

LinesWidget

LinusWidget は見た目は TextAreaWidget と同様ですが、入力された値はリストとして保持されます。

LinesWidget

CalendarWidget

CalendarWidget を日時を指定するための Widget です。 日付の指定はカレンダーを表示しての指定も可能です。

CalendarWidget

ImageWidget と FileWidget

ImageWidget と FileWidget はそれぞれ画像とファイルを指定するための Widget です。 指定の方法は「参照」ボタンを押してファイルを指定します。

ImageWidget and FileWidget

PasswordWidget

PasswordWidget は見た目は StringWidget と同じですが、入力した文字が "*" でマスクして表示されます。

PasswordWidget