パーソナルツール
現在の場所: ホーム plone 日本語 pootle 使い方
書いた本
Plone 完全活用ガイド の Chapter 1, 2, 3, 11 を執筆しました。
plone のインストール、使い方から、機能・デザインのカスタマイズ、プロダクトの作り方まで、 plone のすべてがぎゅっと詰まっている書籍になっていると思います。
plone に興味がある人から、すでに使いこなしている方まで、ぜひ読んでみてください。
Plone 完全活用ガイドのサポートページ
ナビゲーション

 
文書操作

pootle 使い方

作成者 takanori 最終変更日時 2005年09月27日 04時29分

pootle を使うためのユーザ登録、個人設定など方法などについて説明します。

目次

ユーザ登録[register]

まず最初に、翻訳を行えるようにするためにユーザ登録を行います。

  1. http://pootle.takanory.net/ にアクセスして、画面右側にある 登録 をクリックします。

    Click register link

  2. すると ユーザ登録画面 が表示されるので、ユーザ名、パスワードと 有効な メールアドレスを入力して、登録 ボタンをクリックします。

    Insert registration information

  3. ユーザ登録を完了するためのコードが書かれたメールが、先ほど入力したメールアドレス宛に届きます。

    Registration mail

  4. 画面右側にある 有効化 リンクをクリックして アカウント有効化画面 を表示し、先ほどのメールに書かれていた有効化コード(activation code)を入力して アカウントの有効化 ボタンをクリックします。

    Activate account

  5. 有効化に成功すると、自動的に ログイン画面 に遷移します。 ユーザ名とパスワードを入力して、ログインを実行します。

    Login to pootle

初期設定[setup]

ログインに成功すると、オプションを変更 というリンクが表示されます。 そこをクリックするとユーザごとの オプション設定画面 が表示されます。

とくに設定を行う必要はありませんが、自分が使うプロジェクトや言語を設定することがきでます。

Set user options

プロジェクトや言語を設定すると、 ユーザのホームページ に指定したプロジェクトや言語へのリンクが表示されるようになります。

User home page

ここまででユーザ登録と設定は終了です。 あとは、実際に po ファイルの中身を参照して翻訳を行います。


Powered by vine linux, python, zope, plone, coreblog