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Plone 完全活用ガイド の Chapter 1, 2, 3, 11 を執筆しました。
plone のインストール、使い方から、機能・デザインのカスタマイズ、プロダクトの作り方まで、 plone のすべてがぎゅっと詰まっている書籍になっていると思います。
plone に興味がある人から、すでに使いこなしている方まで、ぜひ読んでみてください。
Plone 完全活用ガイドのサポートページ
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このBlogについて
鈴木たかのりです。とりあえず日記っぽく雑多なことを書き込んでいこうと思っています。 zope/plone関係の技術的な内容については http://takanory.net の方にまとめていこうと思います。 コメント・ツッコミはご自由にどうぞ。
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文書操作

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読んだ本とかについて書こうかと。あんまり読みませんが…

文書操作

パーラ (上)沈黙の町 (下)古城の秘密

作成者 takanori投稿日 2005年01月13日 11時17分 最終変更日時 2006年04月05日 00時48分
パーラ (上)沈黙の町 (下)古城の秘密

パーラ (上)沈黙の町 (下)古城の秘密

読み終わりました。なかなか面白かったです。

作者はラルフ・イーザウというドイツの人でネシャン・サーガを読んで、結構面白いなと思い、新作も読んでみました。

この作品は、あとがきにも書いてありましたが、かなり「不思議の国のアリス」を想像させます。全編に言葉遊び的な部分がちりばめられていて、ドイツ語から日本語に翻訳するのはかなり大変だったろうなと思います。

内容的には、漢字にふりがながふってあって、字も大きめの児童書って感じだし、内容も面白いので、さくっと読めてしまいました。読んだ後は、深い感動が!ってわけではありませんが、楽しんで読めたなぁって感じです。

ミヒャエル・エンデとか好きな人にはおすすめです。

次は暁の円卓シリーズを読むかぁ。盗まれた記憶の博物館も読まなきゃ。

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初めてのPython 第2版

作成者 takanori投稿日 2005年01月20日 02時29分 最終変更日時 2006年04月05日 00時48分
初めてのPython 第2版

初めてのPython 第2版を購入しました。

この手のタイトルの本は、一度読んだら二度と読まない系が多いと思うのですが、この本についてはネット上での評判でもそんなことはないという感じなので、ちょっと高いですが購入しました。

なんとなーく見よう見まねでpythonのコードを書いたりはしていますが、おそらく根本的な部分でわかってないところも多々あると思い、この本を読み進みながら会得して行こうと思っています。

あとは、部署内でLL言語の勉強会をやろうと思っているのですが、言語としてPythonを(私の趣味で)取り上げるので、その準備も兼ねて購入しました。

しかし…分厚い…

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Plone本(和書)

作成者 takanori投稿日 2005年03月14日 14時45分 最終変更日時 2008年06月09日 12時29分
  • Author: アンディ マッケイ
  • Publisher: アスキー
  • ISBN: 4756146090
  • Amazon Price: ¥ 5,184

まだ、Amazonには載っていませんが、Ploneの和書が発売されます。

開発のプロが教える標準Plone完全解説 というタイトルで、Adny McKayの The Definitive Guide to Plone の翻訳 + 最新情報を追加って感じのようです。

元の方は買っちゃったから、こっちを買うかどうかは立ち読みしてから決めようかと思っています。

表紙は和書の方がかわいいな。タイトルはいまいちだけど、ぱっと見は「Plone」以外は目に付かないので、気にしなくてもいい感じかな?

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Plone本を購入

作成者 takanori投稿日 2005年03月24日 13時26分 最終変更日時 2008年06月09日 12時30分
  • Author: アンディ マッケイ
  • Publisher: アスキー
  • ISBN: 4756146090
  • Amazon Price: ¥ 5,184

翻訳の元となった The Definitive Guide to Plone を持っているので、買わなくてもいいかなぁと思っていました。

が、新しい組織の Web サイトを作ることになり、 その中身を plone をベースにして SNS っぽい(ってゆーか mixi をパクろうかと)ものにしようと思っています。 なので、手伝ってくれる人に洋書で調べてもらうのはつらいだろうと思い、 開発のプロが教える標準Plone完全解説 を会社お金で買ってもらいました。

私は全然中身を読めていませんが、どうなんだろう? 後でメンバーに感想を聞いてみようっと。

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Mind Hacks は面白い

作成者 takanori投稿日 2006年02月23日 14時56分 最終変更日時 2008年06月09日 12時36分
  • Authors: Tom Stafford, Matt Webb
  • Publisher: オライリージャパン
  • ISBN: 4873112710
  • Amazon Price: ¥ 3,024

  • Author: Ron Hale-Evans
  • Publisher: オライリージャパン
  • ISBN: 4873113377
  • Amazon Price: ¥ 3,024

一時期売り切れていて増刷待ちだった「Mind Hacks―実験で知る脳と心のシステム」 を買いました。

これ噂どおり面白いです。

内容としては、脳がどんな風に内部で処理を行っているのかってことを、実験を通して感じるってものなんですが、その実験がとっても面白い。

会社の人達と「週に一回集まって仕事とは違う頭の使い方をしよう。」というのをやっているのですが、最近はその集まりでこの実験をやってますが、「なんでなんだー」と思いながら自分ではどうにもならない脳の処理とかが感じられて楽しいです。

有名な 蛇の回転 も載っていて、なんでぐるぐる回るのかなんとなくわかりました。

ぐるぐる回る Java Applet を見た後に止まっているものを見るとそこが「むにょ~ん」となったりとか。面白い。

# というわけで、 ATBookshelf を使ってみました。どもです > 清水川さん

そして、なにやら Mind Performance Hacks (Hacks) という本も出るようです。続編?かどうかわかりませんけど、こっちも面白そう。

翻訳でたら評判をみてから買うかな。

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Ploneによる簡単Webコンテンツ管理

作成者 takanori投稿日 2006年03月11日 01時34分 最終変更日時 2008年06月09日 12時41分
  • Authors: 寺田 学, 伏見 潤, 永井 孝
  • Publisher: 秀和システム
  • ISBN: 4798012696

Plone 本平積みの様子

会社帰りに新宿ビックカメラによったのですが、そのついでに本屋でチェックしました。
写真の通り平積みしてありました。横は予想通り xoops

内容をぱらぱらと見てみましたが、Plone のプロダクトとして「CMFContentTypes」が紹介してあるのはいい感じかなぁと。
あれ、図がないと使い方ちょっとわかりづらいですからね。
あと、最後のほうに運用について述べてあるのもいい点かなーと。pack のこととかバックアップのこととか。

とりあえず自分でごりごりコード書きまくりはしないけど、カスタマイズして使いたいなーという人には向いているかなと思われます。

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ロバート・サブダしかけ絵本の世界展

作成者 takanori投稿日 2006年12月29日 13時10分 最終変更日時 2006年12月29日 14時06分

おととい(12-27)に 池袋西武 でやっていた ロバートサブタ しかけ絵本の世界展 に行ってきました。

展示はロバート・サブダの作品を巨大にしたものと、過去のしかけ絵本の展示という感じでした。

この巨大な展示ってのがなかなか優れていて、元の本の3×3倍サイズのものが電気仕掛けで「ウィーン」と開いたり閉じたりするんです。(紙のものを人が開いたりとじたりしていると、すぐにボロボロになっちゃいますからね)

写真はオズの魔法使いの一ページです。

自分へのお土産に会場限定?で売っていた「サブダにチャレンジ!」という、自分でしかけ絵本を作るキットを購入。

冬休みの宿題の一つとしようと思っています。

# 途中で「キーッ!!」となって完成できないかも...


ロバート・サブダさんのオフィシャルサイトには Simple Pop-Ups You Can Make! というページで、簡単なポップアップを自分で印刷して作るためのキットが公開されています。

厚紙を用意してチャレンジしてみてもいいかも。

最初はこんな感じ
だんだん立ち上がって
膨らんで気球に
サブダにチャレンジ!2

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「きょうの猫村さん」卓上カレンダー

作成者 takanori投稿日 2007年01月21日 02時57分 最終変更日時 2007年01月21日 02時59分

何気なーく amazon のベストセラーを見ていたら、 本のベストセラー の中に 「きょうの猫村さん」卓上カレンダー という商品を発見。

そういえばちょうど卓上カレンダー買おうと思ってたんだよなーと思いつつ、買おうかどうしようかしばし考える。

  • 書き込むスペースはそこそこありそう。
  • 毎月猫村さんのイラストがカラーでありそう!!

といい感じですが、よく考えてみるとひとつ疑問が。

「普通、カレンダーって1月~12月じゃないか...?」

そういう部分も含めてねらっているんでしょうか、次の年買い換えるときに3ヶ月間どっちを使うのか悩んじゃいますよ猫村さん。

しかし、10位ってすごいな。

  • Author: ほし よりこ
  • Publisher: マガジンハウス
  • ISBN: 4838790139

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