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  <title>takalog</title>
  <link>http://takanory.net/takalog</link>
  <description>鈴木たかのりです。とりあえず日記っぽく雑多なことを書き込んでいこうと思っています。zope/plone関係の技術的な内容については http://takanory.net の方にまとめていこうと思います。コメント・ツッコミはご自由にどうぞ。</description>
  <language>ja</language>
  <image>
    <url>http://takanory.net/logo.png</url>
    <title>takalog</title>
    <link>http://takanory.net/takalog</link>
  </image>

  


<item>
  <title>mailman 2.1.10 がリリース</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/878</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/mailman2110.png/image_mini" alt="mailman 2.1.10" title="mailman 2.1.10" height="90" width="137" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;私もこのサーバや会社で使っている、メーリングリスト管理システム
&lt;a href="http://mm.tkikuchi.net/"&gt;Mailman&lt;/a&gt;
の最新バージョン 2.1.10 がリリースされていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://mm.tkikuchi.net/pipermail/mmjp-users/2008-May/002370.html"&gt;[mmjp-users 2370] mailman-2.1.10 リリース&lt;/a&gt;
のメールによると、メールで subscribe (メーリングリストに登録)するところにバグがあるため、パッチをあてる必要があるようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;前のバージョンからの違いは、基本的にはバグやセキュリティ上の問題への対応のようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というわけで、インストールしなおして 2.1.10 にアップグレードしました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、mailman は python で書かれています。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Thu, 15 May 2008 23:45:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>はじめての py2exe</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/877</link>
  <description>
    &lt;p&gt;というわけで、
&lt;a href="http://takanory.net/takalog/875"&gt;はじめての wxPython&lt;/a&gt;
の続きです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://wxpython.org/"&gt;wxPython&lt;/a&gt;
を使って
&lt;a href="http://www.sony.co.jp/Products/felica/"&gt;FeliCa&lt;/a&gt; のカードID(IDm)を使って出席管理をする
python スクリプト(GUI付き)を作成しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このスクリプトですが、その出席管理をする会議の出席人数が多いため、私が普段使っている
PC 以外でも動作させる必要があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だからといって、その PC でスクリプトを動かすために、python を入れて、
&lt;a href="http://python.net/crew/theller/ctypes/"&gt;ctypes&lt;/a&gt; 入れて、
&lt;a href="http://wxpython.org/"&gt;wxPython&lt;/a&gt; を入れてというのは、面倒というか手間がかかるというか大仰な感じがします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というわけで、python スクリプトから Windows 上で動作する
&lt;strong&gt;実行ファイル&lt;/strong&gt; を作成しようと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実行ファイルを作成するためのツールは
&lt;a href="http://www.py2exe.org/"&gt;py2exe&lt;/a&gt;
&lt;a href="http://pypi.python.org/pypi/bbfreeze/0.95.4"&gt;bbfreeze&lt;/a&gt;
&lt;a href="http://pyinstaller.python-hosting.com/"&gt;PyInstaller&lt;/a&gt;
など色々あるようですが、今回は一番メジャーそうな &lt;strong&gt;py2exe&lt;/strong&gt; を使ってみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実際の使い方は
&lt;a href="http://python.matrix.jp/modules/py2exe.html"&gt;py2exeモジュールについて&lt;/a&gt;
のページに書いてあるようにインストールして、
&lt;strong&gt;setup.py&lt;/strong&gt; を書いて
&lt;code&gt;setup.py py2exe&lt;/code&gt;
と実行するだけ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;試しにできあがった実行モジュールを他の PC に移して、
&lt;a href="http://www.sony.co.jp/Products/felica/pcrw/"&gt;PaSoRi&lt;/a&gt;
のドライバ入れて、
&lt;a href="http://felicalib.tmurakam.org/"&gt;felicalib&lt;/a&gt;
の dll を入れたらちゃんと動きました!!&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すごいぞ、 &lt;strong&gt;py2exe&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Tue, 13 May 2008 23:58:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>plone 3.1.1, zope 2.10.6, 2.9.9</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/876</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/plone311.png/image_mini" alt="plone 3.1.1" title="plone 3.1.1" height="94" width="200" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;ちょっと前の話ですが、
plone の新しい系列
&lt;a href="http://plone.org/products/plone/releases/3.1.1"&gt;plone 3.1.1&lt;/a&gt;
が 05-02 にリリースされました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;plone 3.0系との主な違いは
&lt;a href="http://plone.org/products/plone/releases/3.1"&gt;plone 3.1&lt;/a&gt;
のページに書いてある「Feature enhancements in this release」を読むと、こんな感じのようです。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;GenericSetup&lt;/strong&gt; がいろいろ機能追加&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;JavaScript ライブラリに &lt;a href="http://jquery.com/"&gt;jQuery&lt;/a&gt; を使うようになった&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://e-words.jp/w/CSRF.html"&gt;CSRF&lt;/a&gt; を防ぐ仕組み&lt;/li&gt;

&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;とりあえず Windows 用のインストーラを使って入れてみましたが、ぱっと見は plone 3.0 と変わらない印象。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;CMF も 2.1.1 と plone 3.0.6 と変わっていません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;時間を作ってもうちょっと色々見てみたいですが、とりあえず。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
話はちょっと変わって、
&lt;a href="http://zope.org"&gt;zope&lt;/a&gt;
もバージョンがあがっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.zope.org/Products/Zope/2.9.6"&gt;zope 2.10.6&lt;/a&gt;
と
&lt;a href="http://www.zope.org/Products/Zope/2.9.9"&gt;zope 2.9.9&lt;/a&gt;
です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どちらもバグフィックスのようです。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Mon, 12 May 2008 23:50:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>はじめての wxPython</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/875</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/wxGlade.png/image_mini" alt="wxGlade で画面を作る" title="wxGlade で画面を作る" height="196" width="200" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;おサイフケータイやSuica、Edyが載っている
&lt;a href="http://www.sony.co.jp/Products/felica/"&gt;FeliCa&lt;/a&gt;
のカードID(IDm)を使用して、出席管理をするツールを作りました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;PCでアプリケーションが立ち上がっていて、FeliCa をタッチすると事前登録したユーザ名とか番号が登録されて「出席」となるといったものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このツールを作るために、はじめて python で GUI アプリケーションを組んでみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;python で GUI を作るためにはいろいろな手段がありますが、今回は
&lt;a href="http://wxpython.org/"&gt;wxPython&lt;/a&gt;
を選択してみました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;# &lt;a href="http://lislog.livedoor.com/r/7026"&gt;pythonの開発環境その10 GUIライブラリ&lt;/a&gt;
のアンケートでも「GUI開発はしない」に次いで人気だし :)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;wxPython 自体のインストールは Windows 用のインストーラもあるので簡単。
サンプルとかを動かして「へーこんなのが作れるのかぁー」と感心。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
で、実際に作ろうという段階になって手が止まります。どっから手を付けていいのやら...といった状態。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すると
&lt;a href="http://0xcc.net/pub/uu-2004-08/"&gt;wxWidgets でクロスプラットフォーム GUIアプリを作ろう&lt;/a&gt;
というページで
&lt;a href="http://wxglade.sourceforge.net/"&gt;wxGlade&lt;/a&gt;
というツールが紹介されていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この &lt;strong&gt;wxGlade&lt;/strong&gt; は、画面上で GUI 部品を配置すると wxPython 用のコードを生成してくれるというとても便利なツールです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;左上の画像のように、右下のパネルに左上にある部品を配置すると、画面ができていきます。左下のウィンドウはかく部品の属性(色、フォント等々)などをせっていする画面。右上のウィンドウは現在配置されている部品の構造です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この状態でコードを生成して実行すると、そのまま画面が表示されるんです。すごいーー。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あとは例えば FeliCa の ID が読み込まれたら、画面に表示しつつログとして出力するとか、そんな動作を書けば
GUI アプリケーションの出来上がりです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最初、フレームの上に直接ラベルとかの部品は置けなくて、
&lt;strong&gt;BoxSizer&lt;/strong&gt; とか &lt;strong&gt;GridSizer&lt;/strong&gt; という部品の配置に関する部品を置かないといけないっていうのに気づかなくてもやもやしてましたが、なんとなく雰囲気がつかめるとさくさくいけていい感じです。
(細かい配置の調整とかをはじめるとハマりそうな感じはしますが)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今まで GUI のあるアプリケーションってほっとんど作ったこと無かったんです。でも、この手軽さだったら、基本的な処理に GUI の皮をかぶせてって感じで作るのは全然アリだなぁと感じました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ちなみに、wxPython でどの部品にどんなメソッドがあるのかとかは
&lt;a href="http://www.wxpython.org/docs/api/frames.html"&gt;wxPython 2.8.7.1 の API のページ&lt;/a&gt;
を参照しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
そして、もう一つのはじめてに続く。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Sat, 10 May 2008 19:15:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>2匹購入</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/874</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/r0011260.jpg/image_mini" alt="Picnica グレーとオレンジ" title="Picnica グレーとオレンジ" height="150" width="200" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;一つ前のエントリーで紹介した
&lt;a href="http://takanory.net/takalog/873"&gt;Picnica ウサギのトートバッグ&lt;/a&gt;
をさっそく購入しちゃいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;色は写真が暗いのでちょっとわかりにくいですが、グレーとオレンジ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まだバッグとしては使っていませんが、明日あたりデビューさせようかな。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Fri, 09 May 2008 23:57:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>Picnica ウサギのトートバッグ</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/873</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/picnica.jpg/image_mini" alt="Picnica トートバッグ" title="Picnica トートバッグ" height="200" width="115" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;私が気に入っているお店の一つ
&lt;a href="http://www.assiston.co.jp/"&gt;AssistOn&lt;/a&gt;
のサイトを見ていると、いい感じのバッグを見つけました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.assiston.co.jp/?item=1682"&gt;Picnica&lt;/a&gt;
トートバッグです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;写真をみただけではただのウサギのぬいぐるみですが、このウサギの体の中にナイロン製のトートバッグが入っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すげー、かわいいーーーー。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;価格も3,990円とかわいい値段。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://matchingmole.jugem.cc/?eid=762"&gt;似てない双子 | Picnica うさぎのトートバッグ&lt;/a&gt;
のページには、すでに入手された方のレポートも載っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;作りも丈夫そうでいい感じです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;バッグに1匹忍ばせておいて、会社帰りにスーパーで買い物するときとかに使おうかなぁ。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Thu, 08 May 2008 01:22:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>trac の入門書が出たようです</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/872</link>
  <description>
    
      
    
    &lt;p&gt;trac の書籍が出たようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;タイトルは
&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798019615/takanorynet-22/ref=nosim"&gt;入門Trac with Subversion Linux/Windows対応&lt;/a&gt;
とちょっと長いですが、まぁ実際に呼ばれるタイトルは「入門Trac」でしょうかね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この書籍を執筆した、高山恭介さんのページ
&lt;a href="http://espion.just-size.jp/archives/08/124190904.html"&gt;「入門Trac」と言う本を書きました&lt;/a&gt;
にもありますが、trac 0.11 はまだリリースされていませんが内容は 0.11 にも対応しているようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;入門&lt;/strong&gt; とあるので、インストールや基本的な使い方についても説明されているようです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;目次は
&lt;a href="http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/1961.html"&gt;書籍情報&lt;/a&gt;
のページから参照できますが、個人的には
&lt;strong&gt;Chapter10 内部構造&lt;/strong&gt; でデータベースの構成がまとまっていることと、
&lt;strong&gt;Chapter9 システム拡張&lt;/strong&gt; でカスタマイズ方法などについての情報がまとまっているのが書籍としてよさげかなぁと。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今度本屋で探してみようっと。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Thu, 08 May 2008 00:39:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>デジタルじゃないフォト・フレーム</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/871</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/finlir.jpg/image_mini" alt="IKEA FINLIR ピクチャーホルダー" title="IKEA FINLIR ピクチャーホルダー" height="200" width="200" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;(そういえばここには書いてませんが)会社のデスクでは、いただきもののデジタル・フォト・フレームで写真をスライドショー表示しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;で、家でもそういうのがほしいなぁと思っていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、デジタルだと電源とらないといけないし、ほとんどの時間は家にいなかったり他のことをしていて見ていないと思われます。もったいないなー。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ということで、デジタルじゃないんだけど写真を切り替えられる写真たてを探してみました。が、なかなか思うようなものがありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最初に見つけたのが
&lt;a href="http://www.lazysusan.co.jp/"&gt;LAZY SUSAN&lt;/a&gt;
の
&lt;a href="http://shop.lazysusan.co.jp/online/ProductDetail.do?pid=33470"&gt;アルミ&amp;ウッドフリップフレーム&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;値段は3,675円で20ポケットに40枚の写真が入ります。値段も手ごろで木とアルミの組み合わせがいい感じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;で、実物を見に行ってみたんですが、ちょっと使い古された感じのだと写真を入れている袋がちょっとみすぼらしい感じに。というわけで没。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
次に見つけたのが
&lt;a href="http://www.northernline.co.jp/flipphotoframe.htm"&gt;Flip Photo Frame&lt;/a&gt;
という商品。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2,625円で写真は36枚。素材はスチールでなかなかよさげ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
で、最後に見つけたのが
&lt;a href="http://www.ikea.com/jp/ja/"&gt;IKEA&lt;/a&gt;
の
&lt;a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/90036207"&gt;FINLIR | ピクチャーホルダー&lt;/a&gt;
という商品。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんと、値段は899円。写真はハガキサイズのものが6ポケットに12枚入ります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;見た感じはアクリルですっきりしていて、一番好みな感じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このフレームは、会社の人が机に置いているのを見て、「あ、いいなー。こういうのをちょうど探しているんだよねー」みたいな話をしていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そしたら、その人が IKEA に行ったときについでに買ってくれたんです。とってもうれしいー。ありがとうー。(ここ見てないだろうけど)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
というわけで、いい感じのフォト・フレームが手に入ったので、写真を印刷して用意しないと。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まずは、ハガキサイズのフォト用紙を購入しなければ。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Wed, 07 May 2008 00:46:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>パズル雑誌「超上級ナンプレ＆算数脳パズルに挑戦！」</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/870</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/02144_06_2008_l.jpg/image_mini" alt="超上級ナンプレ＆算数脳パズルに挑戦！" title="超上級ナンプレ＆算数脳パズルに挑戦！" height="142" width="118" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;久しぶりにパズル雑誌を買って解いています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.puzzler.ne.jp/information/post_91.html"&gt;超上級ナンプレ＆算数脳パズルに挑戦！&lt;/a&gt;
という臨時増刊のパズル雑誌です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;内容はナンプレ(=数独)とさまざまなアルコネ、ウォールロジック、サムクロスなどさまざまなペンシルパズルも入っていて、個人的に好みの感じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回のが売れ行きが良かったら、季刊とか隔月刊とかにならないかなと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
とりあえず6/30が応募締め切りなので、それまでにプレゼント用のものは全問解くことを目指して、チョコチョコやっていこうかと。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;超巨大なナンプレとサムクロスがやばそうな感じですが。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Tue, 06 May 2008 01:50:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>披露宴でロックトラップ</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/869</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/080503_1749%7E0002.jpg/image_mini" alt="キャンドルサービス中" title="キャンドルサービス中" height="200" width="150" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;昨日は楽団の元メンバーの結婚式に行ってきました。会場は東京大神宮。&lt;br /&gt;写真は披露宴のキャンドルサービスのところ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;結婚式で舞が2回あったんですが、2回目の舞が「蝶々」の羽をつけた男性二人によるものでびっくり!写真撮影禁止なのが悔やまれます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本人(新婦)は打楽器パートのため、披露宴で私と同じテーブルには苦楽を共にした(?)打楽器メンバーが3人。&lt;br /&gt;で、私は後半最初の挨拶を依頼されていました。でも、あいさつだけだとつまんないので、4人でボディーパーカッションを演奏してきました。&lt;br /&gt;本人にも伝えていなかったので、驚いたようでよかったよかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;演奏した曲は「ロックトラップ」。曲の最初は2小節ごとに演奏者が増えていきます。&lt;br /&gt;とくに「演奏します」みたいに言わずに、一人で太ももをたたいて演奏を開始。すると他のお客さんから「なにあれ…」的な不穏な空気が…&lt;br /&gt;そこで次の奏者がすっくと立ち上がって演奏に参加。お客さんから「あぁ、そうなってるのか」といった安堵感が。狙い通りの反応で非常にうれしかった〜&lt;br /&gt;あとは4人で演奏をやりきり大喝采(多分)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここでやめればよかったんですが、調子にのってその日に楽譜を配ったもう一つの曲に挑戦。&lt;br /&gt;…クオリティ低かった…&lt;br /&gt;練習は大事ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その後、二次会で新婦をメンバーに加えてリベンジ。&lt;br /&gt;披露宴よりはいいできで終了。いや〜楽しい一日でした。&lt;/p&gt;
  </description>
  
  <pubDate>Mon, 05 May 2008 01:17:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>trac 0.11rc1 がリリース</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/868</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/trac-0.11rc1.png/image_mini" alt="trac 0.11rc1" title="trac 0.11rc1" height="171" width="200" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;&lt;a href="http://trac.edgewall.org/"&gt;trac&lt;/a&gt; 最新版のリリース候補 &lt;strong&gt;trac 0.11rc1&lt;/strong&gt; が出ていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://trac.edgewall.org/wiki/TracInstall"&gt;trac のインストール&lt;/a&gt;
のページに書いてある通り、インストールは簡単です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回は
&lt;a href="http://peak.telecommunity.com/DevCenter/setuptools"&gt;setuptools&lt;/a&gt;
と
&lt;a href="http://pygments.org/"&gt;Pygments&lt;/a&gt;
も新しくなっていたので、そちらもついでにアップグレードします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;といっても手順は簡単で、これだけです。最後に apache2 に再読み込みしてもらいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;pre&gt;
# easy_install -U setuptools
# easy_install -U Pygments
# easy_install -U Trac
# /etc/init.d/apache2 reload
&lt;/pre&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というわけで、
&lt;a href="http://trac.takanory.net/takanory"&gt;http://trac.takanory.net/takanory&lt;/a&gt; も 0.11rc1 になっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今まで気づいていなかったんですが
&lt;a href="http://trac.takanory.net/takanory/about"&gt;About Trac&lt;/a&gt;
のページ、管理ユーザ(?)でログインするとシステムの情報が表示されます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;setuptools と Pygments が、先ほどインストールしたものにバージョンがあがっていることがここで確認できます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://trac.edgewall.org/wiki/TracDev/ReleaseNotes/0.11"&gt;リリースノート&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Fri, 02 May 2008 17:53:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
  <title>レゴ王の作品を見てきた</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/867</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/080429_1557%7E0001.jpg/image_mini" alt="渋谷駅と4体のモアイ像" title="渋谷駅と4体のモアイ像" height="200" width="150" style="float: left;" /&gt;
    
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/080429_1558%7E0001.jpg/image_mini" alt="上から見るとモヤイ像" title="上から見るとモヤイ像" height="200" width="150" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;この間の休みは久しぶりにお台場に出かけました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;目当ては、先日放送された
&lt;a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/tvchamp2/"&gt;TVチャンピオン2&lt;/a&gt;
の「第3回レゴブロック王選手権」の優勝作品を見ることです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というわけで優勝作品「びっくりモアイのモヤイ駅」を見てきました。会場は
&lt;a href="http://www2.toysrus.co.jp/toy/storeinfo/store.php?id=4762"&gt;トイザらス お台場店&lt;/a&gt;
です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;優勝作品なので、感想としては「すごい」の一言なのは当たり前。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;細かいところもきちんと作りこんであって、公衆電話とか自動販売機とかハチ公とかもかわいいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;残念なのは電車が走っていないことです。電源つないで走らせてほしかったなー。
6/1 まで展示されているそうなので、お近くのレゴ好きの方はぜひ観にいきましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
さて、優勝作品を見た後は
&lt;a href="http://www.venusfort.co.jp/shop.cgi?sid=290"&gt;クリックブリック お台場 ヴィーナスフォート店&lt;/a&gt;
に移動。
&lt;a href="http://www.clickbrick.jp/book08.html"&gt;click brick book&lt;/a&gt;
をもらってきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この冊子を見て、今年のほしいレゴをチェック。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;5/5 に 12,990円で発売される
&lt;a href="http://www.brickset.com/detail.aspx?Set=10190-1"&gt;#10190 Market Street&lt;/a&gt;
がほしい。とてもほしい。&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Fri, 02 May 2008 00:05:33 +0900</pubDate>
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  <title>広島焼 HIDE坊 スタンダードとバブル焼</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/866</link>
  <description>
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/080428_1912%7E0001.jpg/image_mini" alt="広島焼 HIDE坊 スタンダードとバブル焼" title="広島焼 HIDE坊 スタンダードとバブル焼" height="150" width="200" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;昨日は会社の人たちと広島焼のお店で飲み会。&lt;br /&gt;場所は新橋の「HIDE坊」というお店。&lt;br /&gt;広島風のお好み焼きは基本的にそばが入っていて、焼くのはお店の人がやってくれますが、ここはそばがカリッとしていて、とてもおいしかった。&lt;br /&gt;で、写真は右側が「肉玉そば」のスタンダードで、左は全部入りといった感じの「バブル焼」&lt;br /&gt;ネーミングがちょっと昔な感じですが、写真のように厚みが全然違う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちなみに、私は好き嫌いが激しいので、バブル焼は食べられず...&lt;br /&gt;スタンダードにもち、ねぎ、キムチあたりをトッピングすればよかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あと、サラダで「キャベツもりもりサラダ」と「ガーリックサラダ」を頼んだんですが、ほとんど内容は同じでキャベツにかかっているものが、コーンフレークかガーリックチップかの違いでした。&lt;br /&gt;もうちょっと名前の付け方を考えたほうがいいと思います...&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、全体的においしくて大満足でした。&lt;/p&gt;
  </description>
  
  <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 23:40:08 +0900</pubDate>
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  <title>インナーイヤーヘッドホンを買い換えた</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/865</link>
  <description>
    
      
    
    
      
    
    
      
    
    &lt;p&gt;普段 iAudio 7 で使っているインナーイヤーヘッドホンをちょっと高いやつに買い換えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回購入したのは、audio-technica の
&lt;a href="http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-ck7.html"&gt;ATH-CK7&lt;/a&gt;
というモデル。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最初買ってすぐ聞いたときには「あれ?高音しか聞こえない?」って感じでしたが、使っているうちにそこそこ低音もでてきてなかなかいい感じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その前に使っていたのは
&lt;a href="http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-ck31.html"&gt;ATH-CK3&lt;/a&gt;
というモデルなんですけど、それに比べるとおいい感じかなーと。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あと、装着するときに &lt;strong&gt;装着イメージ&lt;/strong&gt; にあるみたいに、コードを耳の上から回すと耳の穴のなかにずぼっと入るので、遮音性も個人的にはよさげ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あとケーブル長が60cmから120cmに長くなったので、胸ポケットがない服の時にも扱いやすくなったのがよいところです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;で、別に audio-technica がすごい好きってわけじゃないんですけど、audio-technica だけスペアのイヤーピースがサイズごとに売ってるんですよね。他の SONY とか Panasonic とかは S/M/L が一緒に入っている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;スペアでほしいのは普通は1サイズだけなので、混ぜて売られるのは個人的には無駄だと思うのでやめてほしいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;# パッケージを3種類作らなきゃいけないのが面倒ってのはわかりますけどね&lt;/p&gt;

  </description>
  
  <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 12:51:07 +0900</pubDate>
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  <title>ハーゲンダッツ ドルチェ ミルフィーユ</title>
  <link>http://takanory.net/takalog/864</link>
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      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/080421_2241%7E0001.jpg/image_mini" alt="ハーゲンダッツ ドルチェ ミルフィーユ" title="ハーゲンダッツ ドルチェ ミルフィーユ" height="200" width="150" style="float: left;" /&gt;
    
    
      &lt;img src="http://takanory.net/takalog/images/080421_2241%7E0002.jpg/image_mini" alt="層になってます" title="層になってます" height="200" width="150" style="float: left;" /&gt;
    
    &lt;p&gt;仕事帰りにスーパーに寄ったところ、ハーゲンダッツの新商品を発見。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その新商品は
&lt;a href="http://www.haagen-dazs.co.jp/product/lineup/index.html?0806101"&gt;ドルチェ ミルフィーユ&lt;/a&gt;
です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;調べてみたら今日(4月21日)発売開始らしい。ラッキー&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかも、他のドルチェと一緒に特売品として発売されていました。重ねてラッキー&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;で、まぁ味は当然のようにおいしいのですが、今回はミルフィーユということでパイ記事とアイスが層になっているはず。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ざくっと掘ってみると、真ん中にベリーのソースの層ができていました。作るのめんどそう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一度、このハーゲンダッツ ドルチェを作っている生産ラインを見てみたいものです。(ものすごく人力で作業してたりして)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次は
&lt;a href="http://www.haagen-dazs.co.jp/product/lineup/index.html?030980"&gt;クリスピーサンド カスタードプディング&lt;/a&gt;
を食べなければ!!&lt;/p&gt;

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  <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 00:01:18 +0900</pubDate>
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